Winds Formula Associationは

日本をはじめとする世界の自動車運転手を対象として、自動車運転の知識を広めることを主体とした講演会、啓発活動、モータースポーツイベントを通じて、地域の交通事故の減少を目的としています。
 
私達は、目的を達成するため特定非営利活動を行い、そのための事業を自ら行うだけではなく多くの団体や企業と協働で目的を達成するための活動へとつなげていきます。
 
多くの人が、交通事故で苦しい思いをしない様に現在は発達障害を持つお子さんやその保護者等の問題にも対処しています。





運転適応に関しての車酔い及び平衡感覚の測定
運転適応に関しての車酔い及び平衡感覚の測定開始しました。
目的交通事故発生を防ぐために原因の一因を啓発すること

 
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アスリート平衡神経評価機構
AERA(アスリート平衡神経評価機構)の業務を開始しました。
AERAの目的
アスリートの平衡神経(小脳・脳幹・内耳)を検査し評価を行い、個々にアドバイスを行い更なるのスキルアップを目的とする。
 
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移動式ドライブシミュレーター設置
移動式ドライブシミュレーター利用する方の一例
サーキットの開催しているドライビングレッスンは敷居が高いし、速く走ろうとは思っていない。

 
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身近にひそむ危険回避(講習会)

目的
人間の神経伝達速度0.04秒。一般的に脳の神経細胞の数が減少します。しかし、脳は使う事によりこの減少を部分的に補うことができます。老化を知 る!!!
 
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商店街イベント
展示に提供できる車両
各種レーシングカー

 
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KARTを利用したブレーキング講習
目的
一般道路でスピードを出し過ぎてカーブの途中でブレーキをかけてしまい自動車のコントロールが利かなくなり、事故を起こすケースが多々あることから侵入前の減速がいかに重要かを体感し危険性を運転者の肌で感じ取ってもらう事を目的としています。

 
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RID AID応急手当による(ファーストエイド)講習会
目的
街中で倒れた時の蘇生率はヨーロッパで70%、アメリカで55%、日本においては5%と著しく低いパーセンテージとなっています。これは普段から訓練を受けておらず、その場でどのように対処して良いか解らない為です。 ファーストエイドの普及を図り事故現場や怪我人への対応と応急手当を習得します。全てのドライバーとライダーの為に、緊急時の応急手当をマスターする事を目的としています。

 
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高齢運転者の危険性と回避、自転車における危険性(講習会)
目的
高齢者が加害者となり未成年を被害者にする割合が年々高くなって来ています。これは高齢による平衡感覚の低下によるものが主なものです。医学的な見地から、何故高齢者の自己が多いかを認識してもらう事と自転車の違法駐車における交通事故誘発の危険性を認識して頂く事を目的としています。

 
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